からすまの受験日記

大学受験。理転。京大。

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時間の話



納豆についてるタレの袋とかってさ、手で開けれるよう考えれてるはずなのに、ちぎれる最後の端のとこやけにかたいよね!


どうもおはようございます。


時間について考えるのっておもしろいよね。

体感の時間の長さと絶対的な時間の長さ(って言うのかな?)って全然違うな‥って、新聞配る作業に関しては今日初めて実感した。


最初の頃は毎日、
「ミスしちゃかん」とか「次はあそこの家で‥」とか「もう既にミスしてたりして‥」とかとにかく頭の中がいろんな考えとか不安とかでごちゃごちゃしてて全部配り終わるのが凄く長く感じたけど、最近はかなり頭の中が空に近い状態だからか、気付くと終わってたりする。


運転に対する不安が慣れで減ってきてるのが大きいのかもわからんけど。


そんで、勉強において考えてみた。


Aさんは問題集をわかるまで答えを見てはいけないというルールでやった。

Bさんは同じ問題集を考えても3分でわからなかったらすぐ答えを見て紙に写した。



これで1ヶ月やったら、絶対的な時間の長さは同じだ。
(もちろん勉強時間は同じとする)

でも、恐らく体感の時間には差が出る。



多分だけど、Aさんの方が長く感じたと思う。
でも、身に付いた程度についてはどちらが、と言うのは凄く難しい。


Aさんの方が長く多くストレスを感じたと思う。



仮説立てて展開していこうと思ったけど、考える上で必要な条件とか多すぎてしんどいからやっぱこの話やめ(笑)



まぁ1つ思ったのは、わからん問題を考えるにしても、楽しんでる時って体感時間短いし、つまらんと嫌で長いじゃん。

一定時間あたりで考えたら、どういう体感時間で過ごすのが得なのかなっておもっただけですわ。


時間の長さに価値があるとするなら、楽しくても損してるわけだし。



まぁしょうもないこと考えてる暇あったら勉強しろって話ですね!

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  1. 2010/04/27(火) 07:28:49|
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